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セカンドハウス [その他]

といっても、別荘のことじゃありませんヨ。
おととしに初めて作って、去年は作らなかったので今年で2つめ、のアレです♪


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お菓子の家~♪ 後ろに写ってるのはお友達

ちなみにファーストハウス(?)は→こちら

日曜にうちでクリスマスパーティをしたのでその時に作りました。
パーティの他のメニューは、今年はオール・コストコ・デリで、
作ったのはホントにこのジンジャーブレッドハウスのみ。
(コストコの話はまたそのうち)

今回はトレーがなく、お皿に乗せたので
周りに飾り付けするスペースが少なくて、ちょっと不完全燃焼だったけど
できるだけ前の時と違う飾り付けにしようという当初の目標は達成。
屋根にはミニマシュマロと金平糖、
地面には薄~いフロランタンとその周りにジェリービーンズを使っております。

ちびと一緒に飾り付けをしてもいいかな、とも思ったけど
多分おととしのことは忘れてるだろうし、こっそり作って
出来上がったものを見せてびっくりさせたくて、
夜な夜な作業して完成品をテーブルに置いておいたのでした。(←バカ親)
狙い通り、朝になって起きてきたちびは一目見て
「わー! なあにこれ、どうしたの?」と盛り上がり、母は満足。

次回は一緒に飾ろうかなっ。(次回があればネ)


それでは皆様、Merry Christmas~☆


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ランさんの水餃子 [レシピ]

もう何年も前になりますが、知り合いの中国人家庭にお呼ばれした時
ごちそうしてもらった手作り餃子があまりにもおいしかったので作り方を聞いたら
食べた分とは別にその場でささっと作って見せてくれました。
帰って早速教えてもらった通りにやったのですが
なぜか、というか、やっぱり、というか、そこで食べた味にはどうしてもなりません。
やっぱ本場の技が必要なのかなぁ、とその時はあきらめて
その後ウチで作る時にはそれまで通りのやり方で、皮も市販のものを使って作っていました。

が、先日ふと、今日は皮から餃子を作ってみよう、と思い立ってやってみたところ
ランさんの味には及ばなかったもののなかなかおいしく出来たのでご紹介です。

餃子の皮のレシピを検索すると、たいてい薄力粉と強力粉を混ぜて使っていますが
記憶が正しければランさんの奥さんは薄力粉のみで、計量もせずに水を加えてこねただけでした。
(この辺すごくワタシ向き♪)
今回は、せっかく皮を手作りするんだからと、粉にシナモンパウダーを加えて
昔の萬金ぎょうざ再現にトライ!
といっても萬金のは焼き餃子だし、果たして水餃子にシナモン風味はマッチするのか?!
かなりチャレンジャーです。

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こねた生地を棒状にのばして切ったところ

切った断面を上にして手でつぶし、丸くなるように少しのばして皮は完成。
くっつきそうなら片栗粉を少しまぶします。
柔らかい生地で、包みながらのばせるのでここであまり薄くする必要はありません。
割とたっぷりめに餡を入れても、のばしてピタッと包めちゃいます。
また、茹でると一回り大きくなるので市販の皮サイズより小さくても大丈夫。

中に包む餡は、挽き肉、ニンニク、ショウガ、白菜、ニラ、塩、オイスターソース、
しょうゆ、ゴマ油と、いたって普通。
というか実は、餡に関しては教えてもらったレシピすっかり忘れちゃってて・・・。あはは。
中国では、ニンニクは餡に入れず、タレに入れるって言ってたことと
これまた記憶が正しければ、ココに水を入れるってとこがポイント。
考えてみれば、小龍包なんかはスープを一緒に包むわけだから
水を入れるっていうのも多分それと同じ理屈ですよね。
だけどそれまで、みじん切りにした白菜やキャベツなどの
野菜の水気をぎゅうぎゅう搾って作っていた私には目から鱗でした。

でも、確かにごちそうになった餃子は小龍包並みにめちゃくちゃジューシーで
がぶっと噛むとビュって肉汁が飛んでテーブルを汚しちゃうくらいだったのです。

今回のも当然、水を入れて作りました。
美味しく出来たけどでも、やっぱりランさんのにはかなわない。
なんでかなぁ。
水の量が足りなかったのか、やっぱりラードとかのほかの材料が必要で
それを聞き逃していたのかなぁ。

でも、シナモンは結構イイ感じ。
まあ水餃子なので萬金のとは別物ですが合わないことはなく、
これは私だけかもしれないけど、シナモンの風味が加わると
合挽き肉がなぜかラム肉っぽく感じられて不思議でした。
(でもダンナも「そう言われればそうかも」って言ってた)
ラム好きだからいいけど、苦手な方はちょっと注意、かもです・・・。

気になった方は、簡単なのでぜひ試してみて下さいね♪


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2008 Nov 沖縄の旅 その5 [旅]

さて、最終日です。

海辺を散歩したいと言う母の希望により朝イチみんなでビーチへ。
この時期さすがに泳ぐのは厳しいようですが、
(でも日中陽が当たっていると暑くて、泳げそうな気もしたけどね)
足だけパチャパチャくらいなら問題なく、少しだけ遊んできました。

朝食は昨日と同じ、「ラ・ティーダ」にて洋食のビュッフェ。
和食にするという選択もあったけど、海の見えるテラス、というロケーションは
やっぱり捨てがたく、こちらに。

朝食の後、子供達は泡風呂で入浴。
ここのバスルーム、シャワーブースが独立している欧米風の造りで
アメニティの中にバスジェルがあったので「あわあわのおふろ」にしてあげるって
昨日約束していたのです。
ちびは大喜びでしたが、ちびちびはなぜかビビッて半泣きでした。
なんかいつもと違う~と思ったのかな。

チェックアウトは11時だったのですが、少し早めに出ることにして
荷造り後、お土産売り場をちょこっと見に行って出発です。

チェックアウト後は、那覇市内へ向かいます。
17:00くらいのフライトだったので、15:00くらいにレンタカーを返却、
それまで国際通りでお土産を見て、お昼は牧志公設市場で、という超お約束プラン。

国際通りについて、一本脇道に入ると沢山あるコインパーキングに停め、
ぶらぶら歩き始めたころ、ポツポツと雨が降り出しました。
昼から雨、の予報通り。
でも、アーケードの中を見て歩いたので大丈夫でした。

お土産にこれまたお約束の、黒糖や塩、沖縄限定のお菓子などを買い込み、
市場の中をうろうろした後、2階で昼食です。
下の魚屋さんで選んだ魚を希望の調理法で、というシステムで有名ですよね。
でも何気にもうあまり時間がなく、今回はちょっと無理でした。ザンネン!
2階に上がるとかなり混んでいて活気があります。
我々はタイミング良く空いたテーブルにすぐ座れたけど
その後もどんどん人が来て待っていました。

隣の席の学生風の男の子3人組が食べているものが気になったので
母が尋ねると、快く教えてくれました。
ゴーヤチャンプルーと豚の角煮(ラフテー)がご飯の上に乗っているもので
お店のお勧めのメニューだったらしくボリューム満点。
我々はご飯なしで頼みました。(写真のごはんは何か別の物についてきたの)

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左 手前から時計回りに
  沖縄そば(小) 海ぶどう イカ墨汁 ラフテーゴーヤ(名前は不確か) ごはん 
  真ん中の小鉢は島ラッキョウ

右 ちびが頼んだソーミンチャンプルー と ウーロン茶

どれも素朴な家庭料理、という感じで、
安くてうまくてお腹いっぱい、な市場ごはんでした。

帰る頃にはかなりの土砂降りで、一本だけあった傘を持って
ダンナが車を取りに行き、何とか無事乗り込み、レンタカー会社へ。

お土産はもう国際通りで買っていたので空港では何も買わず、
結構混んでいそうだったのでさっさと搭乗ゲートへ向かうことにしました。

そしてここで最後にもう一波乱。
母のハンドバッグがどうしてもセキュリティゲートで引っかかるのです。
係員が中を確認しては通し直すのですがその度に反応が出るようで。
来る時には問題なかったし、別になにも入れてないんだけど、と母も困惑顔。
そして何度目かに係りの人が中身をチェックした時、ちっちゃな折り畳みナイフが
薬入れのポーチに入っていたのが出てきたのです!
どうやら入れていたのを本人も忘れていたようで、うわーゴメンナサーイ!! なのでした。

しかし問題は、ここではもう預け入れることができず、
もう一度自分で手荷物カウンターに行って来るか、処分してもらうしかないとのこと。
実はこの折り畳みナイフ、ちっちゃいハサミや爪ヤスリなどもついている祖母の形見なのです。
時間には余裕を持ってきてはいたけど、でも、手荷物カウンターはかなり混雑していたし、
どうしよう~!  でも処分するわけにはいかない!
ということで、私と母が手荷物カウンターに走りました。
幸い、さっきとは別のレーンに並んだらすぐに順番が来て無事預けることができました。
はぁ~。私はともかく、母はこれでかなり精神的に疲労した模様。
ま、終わりよければすべて良しってね。
でも不思議なのは来る時にも持っていたはずなのに、羽田では引っかからなかったこと。
バッグの中での位置が違うとか、そんなことなのかしらん??

というわけで、改めてブログ用に思い起こしてみると、なんやかんやと
細かいトラブルが多かった旅のように見えるのですが
実際、私も含めて皆の感想は、一様に
「沖縄、よかったねぇ~~!!」なのです。
まずホテルが文句なく良かったのが大きかったと思うのですが
やっぱり、11月も終わりというのに咲き乱れる花々やそれを照らす強い日差し、
様々な青のグラデーションが美しい海と空が織りなす南国のムードが
日常と離れた「旅」を感じさせてくれたのが良かったのかなぁ。

またすぐにでも行きたい沖縄なのでした。

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牧志市場で買った紅濱の豆腐よう お試しポーションサイズが嬉しい



これにて沖縄の旅行記は終了デス。
長々お付き合い頂きありがとうございました♪




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2008 Nov 沖縄の旅 その4 [旅]

沖縄2日目の続き~。

ホテル近辺でのんびりした後、美ら海水族館へ向かったのですが
その道すがら大家(うふやー)という沖縄料理&アグー豚で有名なお店にて遅いランチ。
古い民家が3棟つながっていて(もともとあった建物に、2棟は移築したそう)
内装もほどよく民芸調で、いい雰囲気だったけど、
ちょっと混んでいて時間がかかっちゃいました。
お土産屋さんやパイン酢工場などもあって待ち時間は退屈しないで済んだけどね。

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駐車場からの入り口
奥に見える裏山(?)はぶらぶら散策できるようになっていた模様

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左:アグー豚しょうが焼き丼   右:沖縄そばのセット

注文してからも結構待って、ようやく水族館に向かったのは3時半くらい。
こりゃちょっとブセナでのんびりしすぎたかなぁ。

こんな時間になるとは思ってなかったのでノーチェックだったけど
そういえば美ら海って何時までやってるの?と、途中でガイドブックを見たら
ナント閉館が5時、入場はその1時間前までと書いてあるじゃあ-りませんか!
げ、カーナビでは目的地まであと5キロ。時間は3:50!
あと10分、 ま、間に合うか??
それなのに、ああそれなのに、前をぴったり走ってた車がやたら遅くて焦りまくり。
でも結局その車も美ら海の駐車場に入って行きました。
それならもう少し急いでよぉ! と叫びつつ焦って駐車場に入ったら、
係りの人がいて、のんびりムードで誘導してくれます。
あれ??なんか拍子ぬけ?
??と思いつつ一応「まだ入れますか?」って聞くと、普通にOK。
聞けば、今日は19:30閉館(だから18:30まで入場可)だって~!!
ガクッ・・・なぁんだ、そうなの。
借り物のガイドブックが数年前のだったからか、単なる見間違いか、
もう返してしまったので確認できないけど・・・。
(HPによるとこの時期は18:30閉館だけど、土日祝は1時間延長の日があったりするみたい)

結局、チケットを買う時には16時過ぎていて、
全然知らなかったけど「4時からチケット」とかで割引料金が適用されました。
ラッキー♪
これぞ災い転じて福となる、ってそれはちょっと大げさか。

そして美ら海水族館。

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メガネモチノウオ(ナポレオンフィッシュ)

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さすが目玉のジンベイザメ&マンタの大水槽は迫力!

こんなのが悠々と泳いでいると思うと、海ってやっぱ凄いわ~。(ってどんな感想よ?!)
昔、ダイビングやってる友達も言ってたけどホント、別世界、ですねぇ。
この大きな水槽ではそれがちょっぴり垣間見れるような気がしました。

一通り見て回って、お土産も買って、ホテルに帰ります。

夕飯はまたホテル内、今日はイタリアンレストラン「チュラ・ラ」というお店で。
本当はちょっと離れたところにドライブがてら食べに行く予定を立てていたけど
昨日の中華が予想より良かったのもあって、朝のうちに予約を入れておいたのです。

コースもあったけれど、お昼が遅かったので皆あまりお腹が空いてなくて
アラカルトで頂くことにしました。

私の注文は・・・

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スペルト小麦と自家製サルシッチャのスープ

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沖縄「スギ」(白身の魚)のパン粉焼き

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パンは3種類出てきました

そしてデザート、かなり満腹だったのですが母と2人で1つ頼みました。
なぜなら、ちょうど翌々日が母の誕生日だったので、
デザートにおめでとうプレートを付けて頂くように予約時にこっそりお願いしてあったのです。
運ばれてきた皿をとりあえず母の前に置いてもらうと、母はびっくりして
「(お店の人は)なんで(誕生日だって)わかったのかしら?」とかトボケたことを言いつつも
すごく喜んでくれました。
さらにはお店の方が記念写真を撮って
すぐにカレンダーにして持って来て下さるというサービスもあり、感激♪
ちび&ちびちびがベンチシート&ベビーカーで寝ちゃっていたのが残念といえば残念。

部屋に帰ると、ちび達をじいばあの部屋に寝かせてもらい、
私とダンナは2人で泡盛バー「抱瓶(だちびん)」へ。
カウンターも良い感じだったのですが、テラス席にしてもらい、
ダンナは泡盛のロック、私はシークヮーサースカッシュを頼み、のんびり一杯。
つまみはもちろん、豆腐ようです。
豆腐よう、初めて食べたけど聞いていたように臭くはなく、とても食べやすかったので
どこのものか尋ねたところ、紅濱という
豆腐ようメーカーのパンフレットを下さいました。

こうして沖縄王道の夜は更けてゆくのでした・・・。



続く。





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2008 Nov 沖縄の旅 その3 [旅]

沖縄、ブセナテラスに泊まった翌朝。
とてもいい天気で、気持ちいい!
ぐっすり寝て私の体調も回復してるし、絶好の観光日和だわ。

DSCF7308.JPG
部屋の窓から 

ちびが起きたので、隣のじいばあの部屋を襲撃(?)に行くことに。
ちびとダンナの後をちびちびがヨタヨタ追いかけていくので
後ろに転ばないようにあとをついて行ったのですが、
隣の部屋に行ってから気づいてしまった!
うちの部屋の鍵!! 持って出るの忘れた!!
・・・ちびちびに気を取られていたとはいえこんな初歩的なミス・・・ショックだわ~。
ベランダ伝いにダンナが戻って、その場は何とかなりましたが
(窓の鍵は開けてあったのです。ちなみにもちろん外からは入れませんよ~)
朝っぱらから家族そろって締め出しくらった、気が緩みすぎの我々でした。

しかもその後、さっとお風呂に入って、さて朝食に行こうと思ったら、
一難去ってまた一難。
今度はその鍵が見当たらない!
さっきダンナが窓から入った時に見つけていったん手に取ったと言うんだけど
その後どこに置いたかまっったく記憶にない、って、ソレどうなのよ~?!
だからこの部屋のどこかにあるのは確実なんだけど・・・。
散々探して、あとはベッドメイクの方にお願いするしかないかも、と
思いつつ、とりあえず朝食に行くことにしました。(プチ現実逃避)


朝ごはんはお子様不可のメインダイニング、和食、洋食のビュッフェ
から選べるみたいで、我々はビュッフェへ。
海の見えるテラス席での朝ごはん、鍵の1件も忘れて沖縄気分が盛り上がります。
サラダの「たんかんドレッシング」が美味しくて、お土産売り場にあったら買って帰ろうと
思っていて忘れちゃった。(忘れてばっかだな)

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ジュースもトロピカルなラインナップ

すっかり満腹になってじいばあの部屋に戻り、またベランダから入ってもう一度鍵捜索。
やっぱりないよー、ともう半ばあきらめかけた時、まさかねぇと思いつつ探ってみた
スーツケースの奥の方に落ちていたのを発見!!
はぁぁ、よかった。
脱力。
もう絶対鍵はダンナに持たすまいと心に誓ったのでした。


この日の予定はグラス底ボートと美ら海水族館。
どうしても仕事が終わらなかったダンナが部屋でパソコン打っている間
ホテルの中をぶらぶらのんびりして、
ダンナと合流してからグラス底ボート乗り場へ。

乗り場は同じブセナリゾート内にあって、ホテルの建物からは歩いても行かれます。
宿泊客は、朝食券と一緒に割引券がもらえました。

クジラ型のかわいいボートに乗り込んで、お姉さんの説明を聞きながら
沖縄の海を覗き込み~!
わー、いるいる、魚も、珊瑚も、ヒトデも見えた~♪
モナカの皮に、魚の餌が入ったものを買って餌付けもできます。
餌を全部あげたら、モナカの皮も小さく割ってあげて下さい~という事でしたが
ちびが、大きいまま丸ごと海に投げたら、
でっかい魚がぐわっとジャンプして食べ、ちびは大興奮していました。

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ボートから見たブセナテラスホテル

さて次はその隣にある海中展望塔へ。
遠くから見ると小さな灯台みたいな展望塔、らせん階段をぐるぐる降りて
海の中を窓から見学できるのです。
丸い小さな窓がちょっと潜水艦気分で面白い。
狭くて、ハイシーズンとかで混み合ったら大変だろうな。
ここでもたくさんの魚が見られました~。
ちびも入り口でもらったパンフに出ている魚を見つけては喜んでました。

DSCF7334.JPG
突端にあるのが海中展望塔


それからこれも敷地内にある、沖縄サミットのメイン会場となった万国津梁館
帰りがけにちょろっと見に行きつつホテルのエントランスに戻り、
車を取って、美ら海水族館へ向かいます。

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万国津梁館





長くなっちゃったので美ら海水族館の話はまた次回~。

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