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子守唄の副作用 [育児]

子供ができるまで、日常生活の中で歌を歌う場面ってほとんどなかった。
家事をしながら鼻歌程度、はあったかもしれないけど
カラオケ、嫌いじゃないけどめったに行かないし。

でも、ちびが産まれてほぼ毎日、子守唄を歌っている。
しかも、少し前までは夜中に何度も、泣く度に抱っこして部屋の中を歩き回りながら歌ってた。
3キロ弱で産まれた赤ん坊も、今じゃ11キロ。
さすがに最近は夜中起きなくなったけど、日中興奮しすぎた日なんかは夜泣きすることもあって
そんな時はやっぱり抱っこして歌いながら部屋中をぐるぐる。
夜泣きじゃない日も、寝かしつける時には添い寝しながら必ず歌ってるし。
レパートリーはそんなになくて、その時思いついた歌でスローな曲調のを何でも歌っちゃうんだけど。
で、何が副作用なのかっていうと。
ズバリ、歌がうまくなった! 気がする。
うまくなったというか、声が我ながらのびやかに出て気持ちいい。
それと、音程を取るのが前よりすごく楽になった。
声をコントロールしやすいというか。

これは推測なんだけど、重いちびを抱いていることで自然に腹式呼吸になっていたんじゃないかと。
あと、早く寝ないか早く寝ないかって思っている時に限って中々寝ない気がして
なるべく歌に集中してるほうが自分も楽だったから、わりと一生懸命歌っていたことが
よかったのかも。子守唄なのに結構なボリュームで歌ってたりしたしね。
(これは、母親の焦りやイライラを赤ちゃんが敏感に察知して
余計に寝なくなるのかもって考えると結構納得がいく。
歌ってればこっちも気がまぎれるし、特に自分の好きな歌なら気分も落ち着いてくるし)
つまりはそうやってよく声を出していたので声帯が鍛えられたってことかなと。


ダンナに言ったら「んなわけねーじゃん」と鼻で笑われた・・・。
じゃあ今度カラオケで証明してやるーー!
ちび連れて初カラオケだっ!



 


ワゴン [お気に入り~雑貨~]

雑貨というよりは家具なんだけどカテゴリー増えすぎちゃうので雑貨で。

つくばに越してくる前、Timeless Comfort で見て憧れていた(?)バタフライキッチンワゴン。


バタフライの羽を広げた姿。天板は白いタイルです

その時は、かわいいけど必要ないし置き場所もないし、で見てるだけだった。
でも、引っ越し先のダイニングキッチンはガスコンロにちびが容易にアクセス可能な造りで危ない上に
鍋やお皿のちょい置きができるスペースがなくって不便極まりない。
そこで、ちょっとしたカウンター兼ちびよけにワゴンでも置こうかということになり
当然真っ先に頭に浮かんだのがこのワゴン。
でもね、下の棚がオープン棚だとちびに触られて平気なものしか置けないし
キッチン周りでそれって何も置けないのと一緒ってことだよね、と迷ってた。

で、一応東京インテリアとか、念のためジョイフルとか見に行ったりもしたけど
やっぱりT/Cのが忘れられ~んと、週末東京に行く計画を立てていたある日のこと。
他の用事でQ't に行ったついでにぶらぶらと212 Kitchen Store を見てたら…
あ、このキッチンワゴン、T/Cのと似てる。値段も、あれ? 一緒? あれれ?
というわけで、それまで全然気づいてなかったんだけど
212 Kitchen Store ってT/Cがプロデュースしてるお店なんだそうで
商品もT/Cと同じものを置いてたりするんだって。
これって、やっぱり運命?! 

今は壁につけて置いたこのキッチンワゴンと大きめのゴミ箱でガスコンロ周りをちびからブロック。
下の棚には鍋や、箱入りの食器(中身が見えないので興味を引かないのか
今のところは触られずに済んでる)を置いてます。
見た目地味になっちゃってるけど、便利便利。

ちなみにお店にはバタフライじゃないのとか、もっと小さめのとか
確か全部で5タイプありました。これはその中で一番大きいもの。





ライブ! [音楽]

行って参りました、ULFULS 2006 TOUR  you. @東京・中野サンプラザホール。

まだツアーは続いているのでライブの内容は書きませんが
いやーーー、楽しかった!
毎度ライブは楽しいのですが、今回もやっぱり楽しかった。
実家に預けたちびが泣いたりしてないか、とか頭の隅っこにちょっとあったけど
それを差し引いても、もうタマラン楽しさ。

開演前の会場の雰囲気がまず好き。
薄暗い照明の中、大勢のお客さんがうろうろ、ガヤガヤ。
これから楽しいことが始まるのをみんな知っていて、心待ちにしている。
さぁ、楽しむぞーっていう、なんていうか、プラスのエネルギーが充満したあの空気。
これだけでこっちもテンション上がってくる。
開演時刻が迫ってきて人の動きも少なくなり、そろそろ始まるかなっていう頃には
自分がステージに立つわけでもないのにドキドキしてきて落ち着かない。
そして客席の照明が落ちるあの瞬間。
何度経験しても、やっぱりイイ!

それからライブのあの圧倒的な音圧に身を委ねている感じ。
あれもたまらない。
あと、大好きな曲が始まった時の興奮とか
客席が水を打ったようにシーンとなって聴き入っている時の緊張感とかも。

それにしてもトータスさんって、なんていい声してるんでしょう。
それに、なんていい顔で歌うんでしょう。
初めてウルフルズのライブを見た時から、その印象はずーっと変わらない。

ああ、思い出したらまたライブ行きたくなってきた。
                     

(重ねてある一番下から)
入場時に配られるチラシセット
ツアーパンフ ¥2,800
チケットの半券


ウルフルズのHPによるとこのパンフレット、今回アルバム10枚目、
ホールツアーも10本目ということでツアーパンフレットの総集編だそうです。


コスメ [その他]

少し前に買った角質クリアジェルと保湿ジェルクリーム、花雪肌(はなゆき)。


右のボトル:花雪肌 角質クリアジェル 
                    税込¥3,150

左のボトル:温油(ぬくゆ) ホットクレンジングオイル
          税込¥1,890

手前のは花雪肌 保湿ジェルクリーム
            税込¥3,675





入手経緯がちょっと変わってて、冬に温泉旅行に行った時、旅館の土産売り場で買ってきたんです。
その時泊まった旅館の大浴場にサンプルとして置いてあって
ちょっと面白そう、と思って試してみたらこれがすごくよかった。
そこの温泉のお湯、失礼ながらあまり美肌効果がありそうにも思えなかったのに、
翌朝顔がすべすべでした。
きっとこのせいだ、と思ったんだけど お土産売り場においてある、
聞いたことないメーカーの化粧品ってちょっとやっぱり胡散臭い。
迷っていたら一緒に行ったダンナ母が、なんと偶然同じメーカーのヒノキ石鹸のファンだった!
聞いたら結構昔からある会社らしく、それならなかなか信頼できそう。
お土産売り場のおばさんによれば、温泉旅館等のレジャー施設でしか売っていないというし。
ということで、購入決定~。
電話注文や、もちろんネットでも買えるみたいだけどネ。

そして先日の箱根旅行で、箱根園に行った時に立ち寄った土産屋さんでも見かけました。
見ると花雪肌を買った時にはなかったクレンジングオイルが一緒に並べてある。
温油(ぬくゆ)という、その名の通り肌につけるとあったかくなるホットクレンジングオイルだって。
これもちょっと面白そう、と購入。

それぞれ使ってみての感想は

・花雪肌 角質クリアジェル  サラサラっとしたジェルで、肌につけてくるくるマッサージしてると
面白いほどポロポロと古い角質がとれる。洗い流すとびっくりするくらい肌がすべすべしてて
ちょっと毛穴も目立たなくなってる気がしてうれしい。
初めは、このポロポロ、本当に古い角質なのかなーなんてちょっと疑ったりもしたけど
試しに続けてやってみたらポロポロ量が格段に減ったので、今は信用してます。
週2~3回と説明書にあったけど、私は洗顔時になんとなくざらつきを感じてきた時に使っています。

・花雪肌 保湿ジェルクリーム  ふるふるしたジェル。上記の角質クリアジェルを使った後
化粧水も乳液もなしでこれ1つでOKらしい。つけすぎるとかなりべたつき感が持続するけど、
これでふっくら柔肌になるならまあ良しとしましょう。よって私は就寝前に使うようにしてます。
デモこれから汗ばむ季節にはちょっと使いにくいかも・・・。

・温油 ホットクレンジングオイル  かなり強いヒノキの香りがするオイル。
つけた途端ボワーっと熱くなり、目を閉じてぬりぬりしてると
ヒノキ香と相まって一瞬サウナにいる気分。
オイルのテクスチャーはかなり重めで、なんというか肌にみっちりまといつく感じ。
洗い流すとヌルつきはなく、案外さっぱり。
重ねづけしたマスカラがきれいに落ちなかったのは残念だけど、この使い心地はきらいじゃないな。

ちなみに私の肌質、多分混合肌で、今までに特定の化粧品を使ってかぶれたり
荒れたりしたことはありません。


パルファン [食べる]

日曜のブランチはパルファンにて。

Par fam(パルファン)
つくば市千現1‐15‐1
TEL 029-859-0500
OPEN 11:30~2:00(L.O.) 18:00~21:00(L.O.)
定休 月曜

サラダ、スープ、デザート、ドリンクがついたパスタランチは¥1,280。
パスタは数種類の中から選べ、今日は渡り蟹のトマトソーススパゲッティを。

  
左:セットのスープとサラダ  右:上に乗ってる甲羅の中にも身がギッシリ。飾りじゃありません

1日限定5食のパルファンランチは、サラダ、ライスorパン、ドリンクがついて¥880の、
ふっくら柔らかハンバーグ。


これにサラダとドリンクついて¥880はかなりお値打ち

本当はお魚ランチにしようと思っていたのだけど、お隣の女の子が食べていた
ハンバーグがおいしそうで、ついパルファンランチ、まだありますか?って聞いちゃいました。
ちびも”あーばーちゅ”(ハンバーグ)大好きだしね。
熱々のハンバーグ、切ったらほわっと崩れるくらいやわらかくてジューシー。
ソースも、旨みはしっかり濃厚なのに割とさらりとしてて嫌味がない、これはプロの仕事ですな。
しかし。ハンバーグ半分くらいと添え野菜ぜんぶ、ちびに奪われたー。
ま、ダイエットにはいいかも。

とかいいながらダンナのパスタランチのデザートをちびと二人でいただき!してちゃ意味がない。

  
デザートとドリンク(写真はワイルドベリーのフルーツティー)

ちびは椅子の上に置いて使うお食事クッションを貸してもらってご機嫌でした。
ランチはかなりお得感ありの内容。もちろん味もとても良く、
日曜の昼ということもあってか家族で来ているお客さん達でにぎわっていました。

こういう、普段着でちゃんとおいしいものを食べられる店、つくばには多いと思う。
うれしい限りです。


クーロンヌ [つくば情報]

こちらもつくばでは有名なパン屋さん、クーロンヌ。


パン工房 Couronne Tukuba (クーロンヌ つくば)
つくば市松木野字中山152-40
TEL 029‐860‐2636
OPEN 6:30~19:00
定休 月曜・祝日


朝早くからやっているので、早起きしたときはここ。
コーヒー、紅茶、カルピスの無料サービスが魅力的。
サンドイッチや惣菜パンを買って、外のテラスで食べることが多いです。
いつも混んでるけど、特に土日やお昼時はレジに長ーい行列ができるので
なるべくそういう時を外して行くようにしています。

  
珍しく(!)テラス席が無人になった瞬間&今日買ったパン
外で食べますと言えば、トレーのままでお手拭きもつけてくれます

今日買ったのは、(手前左から時計と反対周りに)
ハンバーグパン¥160 ソースは甘めのテリヤキ味で子供大好き
きのこグラタン¥150 クリーミーなグラタン。焼き立てでした
ミルキーサンド¥150 細くて食べやすいサンド。ハムとレタスだったかな
フィグ¥120 ソフトなフランスパンにイチジクがたっぷり
ごぼう¥150 ごぼう、人参の下にはベーコンが。チーズとの相性もGOOD
(真ん中)ブルーベリーベーグル¥120 少し甘みのあるベーグル

もちろん一度に全部食べたわけじゃなくて
持ち帰り用に買ったのも写真のために出してありますので念の為。


戎(えびす) ラーメン [食べる]

先日、久しぶりに戎でラーメンを食べてきました。

戎(えびす)
つくば市春日2-21-3
TEL 029-856-5224
OPEN 11:30-14:30、17:30-21:30 
定休 木曜

頼んだのは戎ラーメン(塩)と醤油ラーメン、チャーシュー丼(ちび用)。

  
戎ラーメン                  醤油ラーメンとチャーシュー丼

塩は細めのストレート麺でスープはごくあっさり、薄味。
素材にこだわって、丁寧な仕事をして、余計なものは何も入っていないぞ、
っていうお店のこだわりが感じられるようで、体にやさしそうな味。

醤油は太めの縮れ麺。魚系のだしが効いたこれもあっさり目のスープ。
チャーシューは、昆布を巻き込んだバラ肉のロールタイプ。

チャーシュー丼、たっぷりの白髪ネギに隠れたチャーシュー部分は
(たぶんチャーシューが柔らかいせいだと思うのだけど)ほとんど形が残っていなくて
ちょっと不思議な食感の個性派。スープ付き。

基本的にはあっさり目のしょうゆ味が好みです。
ダンナが結構ラーメン好きなので、連れられていくうちに食べられるようになったけど、
とんこつは前は苦手だった。
スープもチャーシューもあまり脂っこいのは嫌で、ヘンに甘かったりするのも×。
あとはスープがあっつあつで麺が柔らかすぎなければ合格。

ここのほかに好きな店は 一休、じゃんがららあめん、
百香亭の坦々麺(ラーメン屋じゃないけど)、小櫻(つくばじゃないけど)かな。
行ったことない所も多いのでこれからもっと新規開拓しなくちゃね。



白玉団子 [レシピ]

だいぶ前になるけど、生協のカタログで「よもぎ入り白玉粉」というものを見つけて買いました。
白玉団子って子供の頃はよく作ったけど、自分で買うのは初めて。
そういえばむかーし、おばあちゃんとよもぎを摘んできて
ゆでて刻んでよもぎ餅を作ったかすかな記憶がある。
実家の近くでよもぎ摘み出来そうなところなんてないから
きっとどこかに出かけた時摘んできたんだと思うんだけど・・・。
まあそれは置いといて、今日は白玉団子です。

記憶では白玉粉って熱湯でこねるんだと思っていたけど
パッケージ裏の作り方の説明によると水でいいみたい。
計量は面倒なので省略。
たしか耳たぶくらいの固さになればいいのよね。
と思ったら水を入れすぎた~。
も少し粉を足せばいいんだけど、足元にちびがまとわりついて
「びたいよ~、びーたーいーよ~!」(食べたいよ~)と騒いでるし、
(何を作ってるかわかってないくせにね)
まいっか、と丸めてお湯が沸いた鍋にぽとぽと落としていく。
浮き上がったらゆだったサインなので冷水に取って冷やす。
缶詰のゆであずきをかけて出来上がり。
こね始めから10分もかからず完成~。



まんまるくしたつもりが、生地がゆるいためゆがんだりつぶれたり。
出来上がりは、よもぎ色なのもあって団子というより玉砂利とかそら豆みたい。
でもつるんとしてて噛めばもっちり、よもぎの香りもちゃんとしてました。
黒蜜かけてもきっとおいしいよ。

まだ粉残ってるから今度はちびにもこねさせてみようかしら。


小物、2連発 [お気に入り~雑貨~]

母にもらった苔金魚。(←勝手に命名)



小さな苔玉の上でちびっちゃい金魚が泳いでる。なーんて、実際は
陶器のプレート、というかカケラというか、に描かれた金魚が
苔の上にちょんと乗っけてあるだけですが、これがかなりの癒し系。
普段はキッチンの窓枠に乗せて、洗い物しながら眺めてます。
世話はほぼ毎日、でも忘れちゃったら2~3日に1度、ジャバっとお水をかけてあげるだけ。
もらってから約1年。
花や緑のある暮らしに憧れているくせに、植木鉢やプランターの植物はすぐ枯らす私ですが
こやつはなんとか今まで、無事に育ててます。

もう一つ、小物。
昔よく行った、プランタン銀座のアンティークバザール。
今でもやっているみたいだけど、もう何年もご無沙汰です。
年4回(だったかな、確か)、催事場に沢山の骨董品屋さんが出店する、まさに蚤の市風のイベント。
アンティークというよりも、どちらかというとガラクタ・古道具系が好きな私には
ちょっと小奇麗すぎ(高すぎ?)て、いつもはぶらぶら見て回るだけだったけど
ある時見つけてしまった、シルバーのうさぎケース。

   

小さなケースの上にちょこんとうさぎが座ってる。
私の手入れが悪く、すっかり真っ黒になっちゃってかわいそうですが
こんなにちっちゃいのにこのうさぎ、首と両腕が動くんです。
毛並みもちゃんと彫りこんであって、顔はプンと怒ってるように見えてそれもなんだかかわいい。
「小さいのによくできている」に弱い私。
結構いい値段したけど買っちゃいました。
リングやピアスを入れたりして使ってます。(写真右はリングを入れたところ)
中身よりケースのほうがお宝だったりするのがちと悲しいとこ・・・。


モン・サン・ミシェル [つくば情報]

土曜のお出かけ前、ちょっとした手土産が買いたくてモン・サン・ミシェルへ。



ずっと名前だけは聞いていたんだけど、行くのは初めて。
小さなお店で、中にかわいいおままごとセットや絵本が並ぶ棚があり、
自由に遊んでねって書いてある。見るなりちび夢中。

おかげでゆっくり選べるわって、思ったら。
焼き菓子は製造が間に合わず・・・、との断り書きがあって棚が空っぽ。
ショーケースにも並んでいるケーキは数種類で、あとは名前の札のみ。
ちなみに平日は基本的にロールケーキとシュークリームのみの販売だそう。

今日は持ち歩き時間が長いからケーキはちょっと、と思っていたので
シュークリーム@¥158をチョイス。保冷用の包装で+¥100
あと自分用にも、煎茶ロール(名称忘れちゃった)1カット¥360と、シュークリームを1個。

煎茶ロールは小麦粉不使用の、米の粉で作ったケーキだそう。
生クリームとカスタードクリーム、小豆、イチゴが巻いてある。煎茶の香りはあまり感じなかったけど
スポンジはふわっふわできめ細かく、全体的に甘さは控えめ。
シュークリームは、[お酒が入ってます]って書いてあった通り、ラム酒かな、が
ふっと香るなめらかカスタード。


出がけに外で食べちゃったのでこんな写真しかナイ・・・。

お会計してる間に奥からきれいな色のゼリーが出てきて、並べられてた。
今からどんどん種類が増えて、ケースがいっぱいになるのかな。
って、もうお昼頃だったけど。
それだけ一つ一つ丁寧に手作りしているのでしょう。

モンブランやショートケーキもおいしそうだったなぁ。


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